アスリートほど波動デバイスで体とメンタルの調整!トレーナーはもういらない?

当店で使っています、ドイツで開発された波動デバイス、Healy。

アスリートの皆さんは、これがあればもうトレーナーを必要としないと思うかもしれません。

私自身は、トレーナーとして今まで活動してきましたし、

アスリートのケアもしてきました。

なので、私自身がトレーナーを必要としないと言うとはどういうことやねん?(笑)

まあ、それだけ、時代が進み、テクノロジーが発展し、

AIが人間の力を超えているレベルもある今の時代、

人間のエゴで、自分の力でなんとかしてあげる!といった想いも必要がなくなってきたのかもしれません。

プロのアスリートの方は、試合で結果が出なければ、収入も下がりますし、

戦力外通告を受ければ、失業です。

怪我をすれば、試合に出れないし、そのまま回復しないままであれば、クビです。

そういった常に緊張状態がある中で、ベストパフォーマンスを出さないといけないわけです。

活躍すれば、年棒も莫大な金額でしょうが、どの世界も、そういった選手はごくわずかです。

多くのプロアスリートは、そこまでに到達できないまま、引退するケースも少なくありません。

当然、日々の練習、トレーニングでパフォーマンスを高める努力はしているでしょうが、

それでも、競争も激しい中、少しでも上に抜きんでる実力を出すのも容易ではありません。

なので、日々の体のケア、メンタルのケアは重要になってきます。

マッサージ、ストレッチ、アイシング、鍼灸、整体など色々ケアをする方法はありますが、

この波動デバイスを使うと、今までのケアがいかに不十分だったのかもわかると思います。

人間の体は周波数、量子とも言われ、東洋医学の氣も同じように、目には見えないエネルギーであります。

これは科学の量子力学でも証明され、体全体の周波数を整えることが、

結果、体全身のエネルギーが満ち溢れた状態になります。

ですので、慢性的な腰痛、肩痛、ひざ痛、原因不明な体調不良、メンタル不振、体のキレが出ないなどなど、

これらの原因を見つけ、調整するためには、

一般的な病院でのレントゲン、MRIなどでは見つからないことがほとんどです。

一般的な病院は、西洋医学が中心ですので、痛い部位に問題があるという考えです。

しかし、実際には、人間の体は周波数、エネルギーの存在なので、全体を診る必要があるのです。

そこで、東洋医学の鍼灸のように、体全体を診る治療は重要になってきます。

ただ、鍼灸でも体が完璧に改善しないケースで悩まれているアスリートもいるでしょう。

鍼灸も気というエネルギーを扱いますが、

エネルギーには階層が色々あり、鍼灸にアプローチできる階層に原因があれば、対処できますが、

それ以外に原因があると、対処できなくなります。

ましてや、メンタルの不調も体に影響するので、総合的に観る必要があります。

波動デバイスは、量子という、鍼灸の治療よりもさらに深い階層までアプローチできると言われています。

さらにメンタルの調整もできるので、心身の調整ができるのです。

それを個人用のデバイスの中にプログラムとして作っているので、

トレーナーがいなくても自分で調整できてしまうわけです。

私自身、普段は、来店されるお客様に波動デバイスを使っていますが、

施術の7割近くは、波動デバイスHealyにお任せしているのです。

10年後には、私のような整体師、トレーナーの必要性も今よりもない可能性は高いです。

AIがどんどん発展していき、今の職業もどんどんなくなると言われています。

コンビニも人手不足とも言われていますが、

10年後には、無人コンビニが当たり前の時代かもしれません。

それほど、テクノロジーの発展により、人間の力がどんどん必要なくなっていくのです。

周波数、波動デバイスは、ドイツはじめ、ヨーロッパ、アメリカでは代替医療として使われることが多いので、

個人が使うこは珍しいことではありません。

実際、ドイツでは数千のクリニックで、波動調整器は昔から使われています。

もちろん、トレーナーからの施術やトレーニング指導を受けることで、今よりもパフォーマンスがアップすることもありますが、

プロの世界でトップで活躍するためには、もっと自分の体のことを管理できるようになる必要もあります。

私自身は、普段からこの波動デバイスをアスリートが持って使って頂き、

足りない部分をトレーナーが補うスタイルのほうが大事な感じがします。

トレーニングのことも、トレーナーから指導受けたりすることはまだまだ大事ではあります。

最近、アスリートもウェイトトレーニングをしっかりする選手も増えていますが、

ベンチプレスを100kg以上挙げることを目標にしていても、競技によっては、それがパフォーマンスにつながらないこともあります。

野球やサッカー選手であれば、ベンチプレスで高重量をあげるよりも、全身のコーディネーション、全身が連動してしっかりパワーがでるトレーニングのほうがはるかに大事です。

見た目の筋肉マッチョだけでは意味がありません。

イチロー選手がなぜ、あの細見でメジャーの世界で大活躍していたのか?

そこにもヒントがあります。

波動デバイスHealyの体験は随時行っていますので、ご興味あればご連絡ください。

トレーニング指導に関しても、当店でも行っていますので、ご興味あればご連絡ください。