岸和田市で、整体院兼ジムを運営しています、侍トレーナーズジャパンの原口です。
今回は、体のエネルギーの乱れと痛み、体調不良の関係性についてお話します。
人間の体には目には見えませんが、エネルギーが流れています。
東洋医学では、「気」とも言います。
鍼灸では、この気が流れるツボ、経穴に刺激を与え、治療します。
なんとなくですが、顔色が悪そう、疲れていそうなど、
相手を見て感じるケースはよくあると思います。
それも、相手の気を感じ取っているわけです。
敏感な方でしたら、満員電車、人込みにいると、
すごく疲れやすい、体調が悪くなった経験もあるかもしれません。
これも、不特定多数の周りの人のエネルギーを受けてしまっているのです。
こういったケースは、日常生活で実は少なくありません。
病院、介護現場などで仕事をしている方は、普段から、
体調が悪い方と接することが多いです。
そういった方は、エネルギーレベルでは、あまり良い状態ではありません。
ですので、気づかない間に、患者さんのエネルギーを受けて、自身の体調が悪くなることもあります。
これは、病院で、検査しても、「特に異常はありません」と言われることが多いです。
一般的な病院は、西洋医学中心ですので、
レントゲンや血液検査など、目に見える状態、数値しか判断しません。
ただ、画像、数値などで、わからないレベルで、体の痛み、体調不良で悩んでいる方は、少なくありません。
そういった方は、代替医療などに頼るしかないのです。
当店でも、代替医療として、体のエネルギーの状態をチェックします。
そこから、日本古来の手当て療法でエネルギーを正常に戻します。
これは痛みなど、一切伴うことはありません。
エネルギーが正常に戻ることによって、
慢性的な腰痛、ひざ痛、自律神経の病気、頭痛、不眠症、原因不明な体調不良なども改善していきます。
最近では、量子力学と呼ばれる科学のほうでも、目に見えないエネルギーを研究しています。
この世のすべての物質、人間の体は分子、原子、といった物質でできていますが、
その最小が素粒子と呼ばれ、
この素粒子が量子とも言えます。
この量子は目には見えないレベルです。
量子はエネルギー体とされています。
意識はエネルギー体であるとも量子力学の分野でも言われています。
意識は、念とも言えます。
念には、祈り、応援のようなポジティブなものもあれば、
怒り、嫉妬、呪いといったネガティブな念もあります。
日々の生活で、多かれ、少なかれ、誰もがこの念を受けています。
ネガティブな念も、気づかない間に受けている可能性はあります。
日々、クレームを受けるような仕事場でしたら、相手からネガティブな念を日々受けているのです。
これは実は、かなり体にダメージがあるのです。
こういったネガティブな念エネルギーが体内に溜まり過ぎると、うつ病など発症するケースもあるでしょう。
うつ病までいかないにしても、体調不良、腰痛、肩こり、頭痛、めまいなど、慢性的に続く可能性もあります。
これらは、薬で対処しても、一時的な改善かもしれません。
エネルギーレベルで、マイナスのエネルギーを浄化しないといけないからです。
当店でも、手当て療法で、このマイナスエネルギーを浄化します。
病院、整体院などでなかなか改善がみられないケースは、こういったエネルギーまで対処する必要があります。
もし、なかなか体の不調がなかなか改善されない場合、一度ご相談ください。










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