病院で子宮内膜症と診断され、
不妊の心配もあるあなたへ
こんなお悩みを抱えていませんか?
・下腹部痛、生理痛の痛みがひどい
・不妊で悩んでいる
・結婚したばかりで、不妊で夫に心配かけたくない
・婚活中で、将来を考え、不妊だけは避けたい
・病院で薬を処方されているが、改善がみられない
・鍼灸院にも通っているが、根本的に改善されない
・慢性的な腰痛が続いている
・できれば手術はしたくない、他に改善する方法を探している
などお悩みないでしょうか?
この記事を読むことで、現代医学で解明されていない、子宮内膜症の原因、対策を知ることができます。
偏見を持たずお読みください。
当サイトの執筆 監修者
侍トレーナーズジャパン
代表 原口夏樹
大阪の岸和田市で整体院、パーソナルジムの運営を行っている。
トレーナー兼整体師として15年以上のキャリア
プロゴルファー、プロアメフト選手の体のケア
マラソン愛好家向けの、コンディショニングセミナー、一般の方のダイエット指導、パーソナルトレーニング指導。
私自身が、過去に、原因不明の腰痛にかかり、有名な治療院などにも通ったが、改善がみられないまま、1年近く苦しんだ経験がありました。
その間、今の師匠である方との出会いで、体のコンディショニング、治療法などを学び、結果、自身の腰痛も完治する。
現在では、その技術を使って、原因不明の痛みに対して、多くのお客様に貢献しています。
メディアにも多数出演
子宮内膜症とはどんな病気?
子宮内膜症は、子宮の内膜組織が子宮の内外の場所(卵巣や子宮周辺組織など)に発生して生理時(月経時)に出血をし、強い腹痛と、周辺の癒着などをおこす病気です。
卵巣、卵管や腸が癒着したり、卵巣内にチョコレートのう胞と呼ばれる卵巣のう腫ができます。
なぜ子宮内膜症は起こる?対策法は?(病院編)
現在の病院、産婦人科では、子宮内膜症の原因ははっきりとわからないとなっています。
女性ホルモンの分泌が関係しているとされ、月経のたびに病気が進行し、
閉経まで長く続くとされています。
ですので、その間、子宮内膜症と診断された方は、薬を服用しながら、炎症を抑え、
痛みを抑えている方が多いと思われます。
ひどくなると、手術をするケースもあります。
不妊で悩んでいる方の、25%~50%は子宮内膜症と言われています。
病院では、閉経まで、ずっと薬で症状を抑えることが基本とされています。
ただ、薬に抵抗ある方は、病院ずっと通う方法をとるでしょうか?
また、原因がわからないとされている西洋医学の病院にずっと頼るでしょうか?
なぜ子宮内膜症は起こる?対策法は?(鍼灸編)
病院で、子宮内膜症の症状があまり改善がみられない場合、鍼灸院へ行くケースもあるかと思います。
西洋医学の病院と、東洋医学の鍼灸院では、考え方が違います。
西洋医学は、痛みの部位に問題があり、その部位周辺に原因があるとします。
しかし、多くの方はが、病院に何らかしらの症状で行かれた経験があるかと思いますが、
痛みの部位だけをみても、根本原因がわからないことが多くあることは、一般の方でも気づいているとは思います。
現に、「腰痛の8割は、原因がわからない」と日本整形外科学会で発表されています。
つまり、医者も、レントゲンやMRIなどで痛みの原因が見当たらない場合、
湿布薬、痛み止め、牽引、電気治療などの対症療法でしか対処できないことを認めているのです。
そこで、体全身を診る東洋医学の鍼灸院へ通うことを選択する方もいます。
子宮内膜症でも、鍼灸院で対処できるとうたっている院も数多くあります。
鍼灸では、子宮内膜症は、瘀血(おけつ)と呼ばれる、血液の循環が悪くなっている状態が原因とされています。
その瘀血には、以下の症状が原因とされています。
・気の不足
・精神的ストレス
・血の不足
・冷えによる血の凝滞
・熱による凝滞
・食の不摂生
これらの原因を、鍼灸治療で改善させて、瘀血が改善され、結果、子宮内膜症も改善されていくと考えてられています。
この方法で、子宮内膜症が改善されていく方もいるでしょう。
薬ではないので、副作用もないので、安心される方もいるかと思います。
ただ、この鍼灸で、瘀血を改善させても、なお子宮内膜症で悩んでいる方がいると思われます。
どうして、子宮内膜症になると不妊になりやすいの?
子宮内膜症が起こる場所が、卵巣、卵管などが多いです。
結果、卵胞の発育が阻害されることもあり、卵の質が下がり、受精率、妊娠率の低下につながります。
子宮内膜症によって、炎症が起こり、卵の輸送が正常に行われにくいことも原因とされています。
病院、鍼灸院などで、子宮内膜症を改善するために、薬、手術、針治療をされてきたかもしれませんが、
もし、根本原因が他にあるとしたら、どうでしょうか?
その可能性があるとしたら、何年も病院に通い続ける必要もなくなるかもしれません。
下記の記事を偏見を持たず、お読みください。
住んでいる土地と子宮内膜症、不妊の関係性
病院の薬や手術の治療法以外で、治療法を探している、
鍼灸治療でも、あまり改善がみられない
そういった方にとって、信じられない内容かもしれませんが、
腰痛、子宮、卵巣、生殖器関連の病気が、土地の磁場と因果関係があることがわかり、これが予想以上に多いことが明らかになりました。
ここ数年、パワースポットブームもあり、神社、仏閣、自然の山々など、
パワースポットと呼ばれる場所に行く方が増えています。
特別な能力がなくても、人間誰もが、そういった場所に行くと
気持ちがいい、リラックスできる感覚があると思います。
これは、自然と、その土地のエネルギーを感じ取っているわけです。
ゼロ磁場と呼ばれるエリアが日本でもいくつかありますが、
ゼロ磁場エリアは、体にとって非常に良い場所で、
病気の人が、そこに長期間いることで、病気が改善されやすくなるとも言われています。
この地球上は、S極、N極の磁力が発生していますが、この磁力が拮抗した状態が、ゼロ磁場でして、
科学的な実験でも、人体に良好な影響を与えることがわかっています。
究極のパワースポットです。
長野県の分杭峠が有名です。
全国から、ガン患者の方達が分杭峠に来られると聞きます。
また、この逆のエリアを昔から、ケガレチと呼ばれています。
またジオパシックストレスとも呼ばれています。
ドイツには波動医学という学問が50年以上前からあり、
その中のある研究で、
ガン患者の多発地域の土地に地層的な欠陥(断層)があることを発見したのです。
1930年には、ビルスブルグというガン患者の多発地域において、ガン患者の80%のケースが居住地区の10%に集中しているという驚くデータが示され、さらに彼の示す地下水脈のラインとガン患者の発生場所とが一致していたのです。
そういったことから、土地の磁場と病気の因果関係について研究が始まりました。
これは、日本の医学では解明されていません。
一般的な日本の医学では、こういったことは述べられていませんので、普通の病院に行っても、「???何を言ってるの?」と言われてしまいます。
ですので、今まで西洋医学中心の病院で、薬などの処方で対処していた方にとっては、理解できかないかもしれません。
世の中、科学中心の西洋医学だけでは、限界を感じている方も少なくありません。
もし、薬で完治するのでしたら、単に子宮内の炎症だったと片づけられますが、
実際に、薬をしばらく飲んで、その間は痛みが治まった、しかし、薬をやめれば、痛みが再発するのであれば、根本的に対処していない証拠でもあります。
他に原因があるから、一時的な対処で、薬で痛みを抑えていただけとなります。
鍼灸でも、女性ホルモンのアンバランス、冷え症、血流の循環の悪さが原因と言われていますが、数回の鍼灸治療で、改善され、完全に子宮内膜症、子宮筋腫が消えれば、それが原因だとわかりますが、
何カ月も経って、子宮内膜症、子宮筋腫が消えていないのであれば、他に原因があるとしか言いようがありません。
このジオパシックストレスのエリアが、自宅、仕事場など、長時間いる場所だと、体に少しずつ悪影響を及ぼすのです。
地下の断層、水脈がクロスする場所などが、ジオパシックストレスになる場所が多いです。
敏感な方だと、そういった場所を避けられるかもしれませんが、多くの方は、そういった場所かどうかも区別がつきません。
自宅や仕事場など、長時間いる場所が、ジオパシックストレスだと、以下の症状になりやすいです。
・腰痛
・不眠症
・寝ているのに疲れが取れない
・眠りが浅い
・頭痛
・肩こりがひどい
・めまいが治らない
*スポーツ選手の場合、グランドの一部がジオパシックストレスゾーンですと、怪我多くなる可能性はあります。
また女性の場合、子宮、卵巣に影響を与える可能性が高いです。
不妊、子宮内膜症、子宮筋腫や、卵巣の病気、最悪、子宮がん、卵巣がん、乳がんに発展する可能性もあります。
日本の医学では、基本、土地の影響でこういった病気になることは言っていません。
ドイツの波動医学から、ジオパシックストレスという言葉が生まれたので、
日本では、ホリスティック的な考えで治療されている医者が、ジオパシックストレスについて述べられていますが、まだまだ少ない現状です。
また、この子宮、卵巣は腰椎と関連性が高いので、慢性的な腰痛になる方も多いです。
以下、ジオパシックストレスのエリアとして可能性が高いです。(絶対ではありません)
・近くに井戸がある
・猫が好む場所が近くにある
・植物が育たない、枯れやすいエリアがある
・もともと、その土地が沼地
・川が近い
当整体院では、ジオパシックストレスに対して、基本、1回の施術で対応しております。
何回も通ってくださいとは言いません。
あとは、ご自宅、職場などの対応策をお伝えしています。
引っ越ししなくても対処可能です
子宮内膜症、不妊は、波動医学で対処します
先ほど、波動医学について述べましたが、
簡単に言えば、エネルギーです。
目には見えませんが、人間の体はエネルギー、波動の存在でもあります。
科学の世界では、「量子力学」という学問で、すでに、この目に見えないエネルギーを扱っています。
エネルギー=量子とも言えます。
「すべての物質が固有の振動を持っている」と、ノーベル賞をとった、マックス・プランクによって、証明されています。
量子力学では、宇宙にある万物、我々が認識する全ての物質は素粒子でできており、人間の体も、素粒子でできているのです。
その素粒子は振動しています。
その振動(波動)は独自の周波数を持っているので、量子波動機で測定することもできます。
人間の体には、皆さん、それぞれ独自の波動を発しています。
この波動の乱れが、痛みを引き起こす場合があります。
ですので、骨格、筋肉の歪みを整えても、この波動、エネルギーを整えないと、完璧に整った状態ではないのです。
ジオパシックストレスで影響を受けた体をエネルギー、波動療法で正常にも戻し、
土地の磁場のマイナスエネルギーを受けにくくします。
これによって、住んでいる自宅、仕事場などが、ジオパシックストレスでも影響を防ぐことができます。
目に見えないので、不思議に思われるかもしれませんが、
気功、合気道などもそうですが、
達人であればあるほど、相手のエネルギーを察する能力があり、
自分のエネルギーをうまく相手に伝える能力もあります。
その技術を治療に活用しております。
まとめ
いかがでしたでしょうか?
初めて聞く内容もあり、正直信じられないかもしれません。
すべての子宮内膜症の方が、ジオパシックストレスが原因ではないですが、可能性として6割以上の方があります。
病院で、ずっと薬で対処し続けても、今住んでいる土地、仕事場など長期間いる場所が原因であれば、根本改善しないままでずっと続きます。
今の現状から少しでも脱却したいお気持ちでしたら、
一度当院にご相談する価値はあるかと思います。

















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